人気の小銭入れの形はラウンドファスナータイプ

ラウンドファスナータイプの小銭入れの特徴と使用感

ラウンドファスナータイプの小銭入れとは、
ほぼ全面にチャックがついているコインケースのことを言います。

 

このタイプ
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ぐるりをファスナーで囲まれていて、
ジーっと開いて、中を開きます。
開くと中が大きく見えます。
だから、小銭を取り出す時に、とても便利なのです。

 

 

 

ラウンドファスナータイプの小銭入れとは、
すぐに支払いをしたいときに、とても適しています。
I字型のような、
あまり口が開かないような形状のコインケースを使っていると、
ファスナーを全開にしたとしても、中味がよく見えません^^;

 

 

 

中ではいろいろな小銭がごっちゃになって、
ぎゅっと詰まっています。
だから、必要な小銭を取り出す時は、
それらをひとつひとつ確認していかないといけません。
それが、かなり手間となるのです。

 

 

レジで並んでいるときも、
そういった形状のコインケースを使っていると、
なかなか小銭を取り出せずに、
支払いに戸惑ってしまいがちです。

 

 

うしろに人が並んでいたりすると、
焦って早く払おうと思うものですが、
コインケースの形状自体がそういう風になっているので、
なかなか見つかりません。

 

 

 

結局、早く支払いを済ませたいばかりに、
お札で払ってしまい、さらに多くの小銭を
受け取ってしまう羽目にもなりかねません。

 

 

まさに それって まさに経験アルアルですね 笑

 

 

 

 

大きくジッパーが開く形状のものを使うと、
そういった気苦労がまったくなくなります。
ファスナーを大きく開き、
そこからすぐに中身を見ることができます。
小銭と小銭が離れた状態で確認できるので、
必要なものを取り出しやすいです。

 

 

 

会計時にスッとジャケットのポケットから
お洒落な革のラウンドファスナータイプの
小銭入れを取り出して、
手際よくコインを処理するそのカッコイイ仕草を
実は 女性はジッと見ているのです^^

 

 

 

 

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