BOX型の小銭入れの特徴と選び方など教えます

BOX型の小銭入れとは どういう特徴があるのか?

BOX型の小銭入れとは、スナップを開けるとパカリと
中身が見える使用になっているもののことを言います。
BOX型の小銭入れとは、通常のコインケースに比べ、
中味を非常に見やすいというのがメリットです。

 

 

通常のコインケースだと、小銭入れのポケットに指をつっこんで、
あちこち小銭を探さないといけないので、小銭がたくさんあるときは面倒だったりします。
では、コインケースの中に小銭をなるべくためなければいいだけの話です。
でも支払いの都合上、どうしてもたまってしまうことはあるかと思います。

 

 

 

そういうときに、中味が見えやすいものだと、とても便利です。
底が平になっていて、文字通り箱の中を見るときのように、
中味が一目瞭然になるのです。 

 

 

私が持っているコインケースは、
残念ながら開くタイプのものではありませんが、
レジに並んでいるときに、前の人がそういうコインケースを使っていたりすると、
うらやましくなるものです。

 

 

 

そういう人は、さっと支払いを済ませて、去っていきます。
私は財布に付属しているコインケースを使っているので、
チャックで開いて、中味を出すようになっています。
財布に付属しているコインケースの場合、
なかなかそういう形のコインケースに巡り合わないものです。
あったら試してみたいと思うのですが、なかなか見たことがありません。 

 

札入れとコインケースを別々に使う、
というのがこういった形のコインケースを使う、
一番妥当な選び方なのかもしれませんね。